竹から始まったダイコーの竿作り、その歴史から培われた豊富な実績と確かな技術力を結集し、ダイコーの長い歴史の中で紛れもなく名竿の中の名竿と評されるであろう石鯛竿が完成。その名もプロフィールド石鯛スーパーロイヤル・・・それは、ダイコースピリッツを余すことなく細部に施し、「強敵と対峙する釣り手の意思を汲み取る感性」と「あらゆるフィールドに応える機能性」を兼ね備えた究極の石鯛竿です。本物の底物師が競い合う九州で、信頼をかちえたダイコーが自身を持って送り出す最高傑作の石鯛竿を、その手でお確かめください。

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穂先と穂持ちの継ぎは、穂先にフェルール(接合用のパイプ)を使用した逆並継を全てのアイテムに採用。この継ぎ方はダイコー石鯛竿の特徴であり、穂先、穂持ちを細く同じ径で設計できます。これにより持ち重りが少なく、曲がりのスムーズな竿に仕上ります。
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元印籠継ぎは、穂持ちを短く設定でき、安定感に優れた持ち重りしないバランスで仕上がるので、操作性重視の竿に適しています。(500MH、520MH、540MH、500手持ちスペシャル、540遠投スペシャルに採用)
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軽量で耐久性に優れたチタン製尻手管。










