2011年-大分県豊後高田に拠を構え、
今年で60周年を迎える私たちは、
これまでに培った経験を凡て用い、新しきを知り、
自らが“欲しい”と思う、“やってみたい”と
感じる竿造りを続けてまいりました。
自信を持って、護るべきものを護り、恐れることなく、
変えるべきものは変えてきました。
移ろいやすい世情にあっても、
その一振り一振りに誠実に向き合ってきたからこそ、
私たちが造り上げるロッドには、揺るぎない価値が存在するという
確信を持つことができるのです。
今年で60周年を迎える私たちは、
これまでに培った経験を凡て用い、新しきを知り、
自らが“欲しい”と思う、“やってみたい”と
感じる竿造りを続けてまいりました。
自信を持って、護るべきものを護り、恐れることなく、
変えるべきものは変えてきました。
移ろいやすい世情にあっても、
その一振り一振りに誠実に向き合ってきたからこそ、
私たちが造り上げるロッドには、揺るぎない価値が存在するという
確信を持つことができるのです。
今年、私たちは60周年を記念するにふさわしい、
多くの新製品を市場投入します。
新しい提案、ニッチを埋める新機種を投入し、
既存シリーズには新たなバリエーションを加えていきます。
いずれも肝心なのは、そのどれもがアングラーにとって、
魅力的に仕上がっていなければならないことです。
あらゆるニーズに応えるべく、
今後もニューモデル攻勢の手を緩めることはございません。
そして、ニューモデルの投入はもとより、
その展開を支える体制を着実に構築しつつあることこそが、
現在のDAIKOの大きな原動力となっています。
先進的でありながらも、伝統的なテイストを大切に、
私たちのロッドメイキングは、新しい時代を迎えていきます。
多くの新製品を市場投入します。
新しい提案、ニッチを埋める新機種を投入し、
既存シリーズには新たなバリエーションを加えていきます。
いずれも肝心なのは、そのどれもがアングラーにとって、
魅力的に仕上がっていなければならないことです。
あらゆるニーズに応えるべく、
今後もニューモデル攻勢の手を緩めることはございません。
そして、ニューモデルの投入はもとより、
その展開を支える体制を着実に構築しつつあることこそが、
現在のDAIKOの大きな原動力となっています。
先進的でありながらも、伝統的なテイストを大切に、
私たちのロッドメイキングは、新しい時代を迎えていきます。



